1998年から2003年までの5年間をカナダで過ごした経験を活かして、現在旅行計画中の皆様のお役にたてることがあるかもしれないと思い、このページを設けました。 オンタリオ州といってもトロント周辺情報が中心となっておりますが、旅の参考にでもなれば幸いです。 |
オンタリオ州の主要な観光地をアップしました。 各バーをクリックして頂くと、体感温度・日の出日の入り時刻・週間予報などもご覧になれます。 旅行計画の参考になさってください。
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カナダの祝日は月曜日か金曜日が多く、長い週末が楽しめるように設定されています。 祝日には銀行や政府機関はほぼ休みとなりますが、観光地の店などは通常通り営業するところも増えてきているようです。 ★は休日ですが、祝日=休日となるかならないかは州によって違いがありますのでご注意ください。 尚、太字になっている祝祭日名をクリックすると、お気楽主婦流解釈&調べに基づく解説ページがご覧いただけます。
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カナダの通貨はカナダドル 「C$」 で、アメリカで使用されているドル 「$」 とは異なります。 ヨーロッパでは、共通の通貨が使われるようになったというのに北米では同じ ドル でもレートは違います。 硬貨については色形はソックリですし、カナダ国内でアメリカ硬貨が使用されている場合もありますが、価値の違いからその逆はありえません。 C$1=¢100で、日本円にすると 2002年1月 現在のレートで 80円前後 です。(2003年度以降のレートは こちらのページ をご参照ください) 紙幣の種類は $5、$10、$20、$50、$100 の5種類がよく使われています。 $500 と $1,000 もあるらしいですが、私は見たことがありませんでした。 貨幣は¢1(ペニー)、¢5(ニッケル)、¢10(ダイム)、¢25(クォーター)、$1(ルーニー)、$2(ツーニー)の6種類です。 ¢50 硬貨もあるのですが、現在ではほとんど使われていないので滅多にお目にかかれない代物となっています。
写真では見難いかと思うのですが、$20以上の紙幣右上部には箔が貼ってあり、この発光具合で紙幣が本物であることを確かめることができるようになっています。 それでも偽札の被害は多いらしく、そのせいもあってか高額紙幣を受けとらないお店も多いので、使い勝手の良い $20 を中心に持ち歩いた方が便利です。 財布の膨らみ過ぎを考えると$50札もお勧めなのですが、多くの店は$50紙幣は機械でチェックしますので急いでいるときにはイライラの素になったりすることもありますから覚悟が必要です。 コインは種類を覚えるまでは財布の中に貯まりがちになります。 ¢25 は市内電話をかけるときに使えますし、$1 や $2 コインはチップに使えますが、それ以外の硬貨は端数会計の時になるべく使い切るようにしたほうが良いと思います。 手数料やレートは場所によって異なりますが、両替は空港や銀行、それに街の両替所で可能です。 銀行は大きなところでないと日本円との両替を受け付けていないようですので、米ドルで持ってくるという手もあります。 交換レートは市中銀行が最も良く、空港の両替所、ホテルの順で悪くなります。 観光客が多く立ち寄るような Yorkdale (North York : Hwy401 × Dufferin St.) 等の大きなショッピングモール内の両替所ですと、今は見かけなくなってしまった¢50コインやダウンタウンの観光地図を貰えたりしました。 ![]() 追記 2006年春に使われていた (手前から) CA$50 CA$20 CA$5 札です。 今後も続くと思われる紙幣の変化 & 旧札の画像につきましては Bank of Canada・ Bank Notes ページでお確かめくださいませ。 |
公衆電話ではコイン・クレジットカード・コーリングカードなどが使えるが、機種によってクレジットカードは使えないものもある。 ダイヤル直通で 日本 へ国際電話をかけるには... 011 + 81 + 市外局番 (頭のゼロは取る) + 相手の電話番号 ...の順でダイヤルする。 ![]() ・コイン 市内通話は50セントで掛け放題。 ・クレジットカード カードを通す溝にクレジットカードをスライドさせ、 機械が認識した後、番号をプッシュする。 ・コーリングカード カードに書かれているアクセス番号にダイヤルする。 アナウンスに従い、PIN Mumber + 相手の電話番号 をダイヤルする。 国際電話の場合、チャイニーズの店などで安く買えるカードの中には使えないものもあるので要注意。 |
■ JTBインターナショナル(カナダ)・トロント支店 77 King Street West, Toronto Toll-Free: 1-800-268-5942 カナダにおける現在の航空料金・空港状況などの情報をゲットできます。 カナダ国内ツアー情報も多数掲載されていますので参考になると思います。 ■ 近畿日本ツーリスト・トロント支店 1550 Enterprise Rd. Suite210, Mississauga Toll-Free: 1-800-463-7723 このホームページには、日本国内へワインを宅配してくれる (税関申告など面倒な手続不要) コーナーがあります。 送料は12本までがCA$15、24本までがCA$30となっていました。 あの重さ、そして申告の面倒を考えると安いのかもしれませんね。 ■ カナダ日本通運 6250 Edwards Blvd. Mississauga Toll-Free: 1-800-465-1591 海外引越しでは御馴染みの会社ですが、旅行部門もありますので参考になさってみては如何でしょうか。 またこの会社では 「不要になった家具その他の品物を委託販売・配達」 もしています。 こちらで生活をスタートされる方や変圧器が欲しいという方がいらっしゃいましたら、倉庫を見学しに行って見るのも良いかもしれません。 ■ 東京ツアーズ 436 Adelaide St. West, Toronto Toll-Free: 1-877-896-8687 ここはトロント空港支店 (シェラトン・ゲイトウエイ・ホテル一階 905-672-8855) で フジVIPコネクションズ という営業もしています。 その中の一つ Meeting and Sending Service ではトロント空港到着時に、乗り継ぎ場所やレンタカーカウンターまで案内してくれたり、出発時には米国入国手続きやチェックイン手続きをお手伝いしてくれるようです。 また少人数での日本語ドライバーによる観光も手配できるようですので、詳しいことを知りたい方はHPをご覧になってみてください。 ■ H.I.S. 123 Queen Street West, Toronto Tel: 416-216-0937 City Hall の向側にある Sheraton Centre Toronto Hotel 1階にオフィスがあります。 日本販売のツアーを現地で地上手配しているインバウンド支店 (1-416-368-7176) と、現地で海外航空券等の販売をしているアウトバウンド支店 (1-416-216-0937) があるようです。 ■ U-Travel 405 Dundas St.W. Suite 201, Toronto Tel: 416-597-1012 チャイナタウンにオフィスがある日本人スタッフ常駐の旅行代理店です。 尚、トロント・ダウンタウン及びトロント近郊のパンフレットやインフォメーションが欲しい時には EATON CENTER 地下や Loyal Yoke Hotel 地下のインフォメーションセンターも資料が充実しています。 2つとも観光地のど真ん中にあるので、立ち寄りやすい場所だと思います。 |
トロント滞在中に日帰りで立ち寄れる距離の観光地をまとめてみました。 日本で発売されているガイドブックには登場しないような地も含まれていますのでご参照くださいね。 Travel・海外見聞録 トロント市内と日帰り観光
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日本から日本語で予約が出来るところが便利ですよね。 Hertz と Budget は小さな街にも営業所が存在するくらいの大手です。 HPには交通標識や貸渡契約書式、事故にあった場合の対処方法も載っていますので、現地手配予定の方も一読されてみることをお勧めします。 ■ ハーツ Hertz ■ バジェット Budget ■ ダラー Dollar さあいよいよドライブ♪ となるわけですが、運転前に知っておいた方が良いと思われる事柄を ■ Driving Safety ■ にアップしてありますので安全運転の参考になさってくださいね。 |
TTC (Toronto Transit Commission) が運営している "3種類の乗り物" を使いこなせば、市内の見所へのアクセスが容易です。 市内を自力で歩き回るつもりでしたら、まずは地下鉄の改札窓口で "Ride Guide" (無料) を貰いましょう♪ 共通 Ticket の購入: 地下鉄の各駅か Ticket Agent のサインがあるコンビニ ・token コイン型の Ticket で、大きさは1セントコインくらい。 まとめて買うと割引になる。 地下鉄各駅の改札窓口以外に、販売機でも購入可。 ・Day Pass 一日中乗り放題の券。 曜日によって使い方が変るので注意! @ 平日9:30以降〜翌日の午前5時半まで有効 … 大人1人 でしか使えない A 日曜・祝日 … 大人1人+子供5人以下、大人2人+子供4人以下、 大人二人 といった複数人で使える 上記はどれも1枚 $8.50 (2007年現在) です。 料金: 頻繁に値上がりするのでサイト参照 乗り換え: どの乗り物を使っても一方向に限って乗り換えが可能なので、 Transfer Ticket を乗車時に貰っておけば その都度料金を払わなくても $2.75 で目的地まで辿り着く。 (但し、乗り換えは券に表示された時間以内に &乗換えを伴わない単なる途中下車や往復の利用には使えない) 1. 地下鉄・Subway / Scarborough RT (Rail Transit)
2. 路面電車・Streetcar / Harborfront LRT (Light Rail Transit)
3. 市バス・Bus
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下記の宿泊施設は全て日本語でコンタクトをとることができますし、HPも日本語表示されますので英語が苦手でも検討しやすいと思います。 折角カナダに来るのですものホテルじゃなくて カナダらしい家 に泊まってみるのも素敵でしょう? ■ トロント ・ ダウンタウン ・ HAVINN B&B 118 Spadina Road, Toronto TEL: 416-922-5220 ・ Sweetheart B&B 72 Henry St., Toronto TEL: 416-465-7352 ・ Kaisar' Guset House Downtown 370 College Street, Toronto TEL: 416-898-9282 / 416-225-7884 North York 40 Finch Ave., West, Toronto TEL: 416-898-9282 / 416-225-7884 ・ Toronto Kimi Obasan B&B 29 Clovercrest Road, Toronto TEL: 416-494-8998 ・ ペンション MikyHouse 75 Rose Green Drive, Thornhill TEL: 905-731-5560 ■ ナイアガラ・オンザレイク ・ Boxwood Cottage Yamada B&B 312 Butler Street, PO Box 1479 Niagara-on-the-Lake Tel/Fax 905-468-8830 日本語に拘らず、安く泊まる為に B&B をお探しでしたら B&Bs Canada でお探しください。 |
人種のモザイクと言われているくらい多国籍国家のカナダですが、なかでもトロントは人種の坩堝! 圧倒的に多い中国・台湾を始めとして、イタリア・ギリシャ・タイ・マレーシア、それから日本食レストランもたくさんあります。 支払う金額にプラスされる消費税は、カナダ連邦政府による GST (Goods and Services Tax =物品サービス税) 5% と、オンタリオ州政府による PST (Provincial Sales Tax =小売税) 8% の計13%が課税されますが (注: 中にはアルコール類のように税率の異なるものや、非課税品目もある) 日本に比べると高いぃぃ〜〜!と思いますよね。 でもこの数字、チップと同率なのでレストランでの支払い時には計算が楽で助かるという利点もあるんですよ? トロント市内のレストラン トロント近隣のレストラン ファーストフード その他 ・ フードコートで見かける店
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レストラン同様、多国籍国家のカナダでは様々な国のグッツを手に入れることが可能です。 計量についてもメートル法を公式に採用していますので、判りやすいし買い物も容易です。 ショッピングにも GST (Goods and Services Tax =物品サービス税) 5% と PST (Provincial Sales Tax =小売税) 8% の計13%が課税されます。 下記は比較的大規模なショッピングモールやショッピングセンターですので、参考になさってみてくださいね。 ◆ Eaton Centre (Toronto : Yonge St. × Dundas St.) 観光名所にもなっている巨大ショッピングモール。 地下1階にオンタリオ州観光案内所がある。 ◆ Hazelton Lanes (Toronto : Avenue Rd. × Yorkville Ave.) 高級ブティックがたくさん入っているので Window Shopping も楽しめる。 ◆ Yorkdale (North York : Hwy401 × Dufferin St.) 地下鉄の駅も入っている大きなショッピングセンター。 両替所や、レインフォレストカフェがある。 ◆ Fairview Mall (North York : Sheppard E × Don Valley Pkwy) 店舗数が多く映画館も入っている。 ◆ Square One (Mississauga : Hurontario St. × Burnhamthorpe Rd.) オンタリオ州で一番大きい(?)ショッピングセンター。 ◆ Pacific Mall & Market Village (Scarborough : Steeles Ave. × Kennedy Rd.) 中国人が多く住む街にあるチャイニーズモールなので英語も通じない店も多い。 大きなカラオケ施設もある。 ◆ The Promenade (Thornhill : Bathurst St. × Centre St.) 中規模な映画館もある。 チャイニーズ・スーパー 「T&T Supermarket」 には軽食も豊富です。 ◆ First Markham Place (Markham : Hwy7 × Woodbine Ave) 2001年には大きなゴルフショップも開店。 お勧め飲食店も多い。 ◆ Bayview Village (Willowdale : Bayview Ave. × Sheppard Ave.) ここのリカーショップはオンタリオ州最大の大きさらしい。 日本酒の種類もここが一番多いかな。 ◆ Vaughan Mills (Vaughan : Hwy 400 or Jane St. × Rutherford Rd.) 2004年にオープンしたショッピングモールです。 家族から情報だけゲットしました。 ◆ Cookstown Outlet Mall (Cookstown : Hwy400 × 89号線) ナイキ、リーボックなどのスポーツ店や、靴の専門店、洋品店、食器、装飾品、寝具店などが市価より安く手に入る。 このモールからチョイと足を伸ばせばアンティークショップた建ち並ぶ Cookstown の街中に入ることができるので、ついでにそちらも楽しめる。 PMCL bus service from Toronto & Barrie. info:1-800-661-8747 ◆ The 400 Market (Barrie : Hwy400 Exit85) スペースは常にあるのだけれど、店が開いているのは土日のみ。 Hwyからも見える場所にあるので、通りすがりに立ち寄るのも良いかもしれません。 アンティーク、食べ物屋、装飾品、家具、スタンド、アートといった様々な店がありますが、実はお薦めは駐車場脇の黄色いトラックで売られている French Frys だったりします。 とっても美味しいので是非トライしてみてください。 |
![]() ・ メープルシロップ サップと呼ばれる "メープルの樹液" を煮詰めて作られるシロップは、有名ですよね。 パンケーキに掛けて食べるだけでなく、肉の下味や調理の隠し味など、幅広く使えますからお土産にモッテコイだと思います。 毎年2月の終わり頃から4月上旬あたりに各地で行われる "メープルシロップ祭り" の期間中だと、容易に濃度の違うメープルシロップを見つけることもできます。 たくさん買っちゃったり頂いちゃったりしたときには、冷凍庫での保存がお勧めです。 ・ Canadian Beaver Droppings Pure Maple Syrup を使って作られた Maple Coated Roasted Almonds です。 名前と袋に描かれたデザインはイマイチなのですが、それもまたご愛嬌ってところでしょうか。 ところで、これはビーバーやメープルシロップを使っているところが、東部カナダらしいお土産かな?って気がします。 西側にも droppings シリーズを見かけましたが、Canadian Wildlife droppings(Elk, Moose, Bear などなど) という命名で、品も Chocolate Covered Nuts に変わってましたし! ![]() ・ その他のメープルシロップ製品 写真はキャンディーですが、他にバター、ティー、クッキー、シュガー、チョコレート、ケーキ、コーヒー、スプレッド などなど、沢山のメープル製品があります。 地元のマーケットなどでも売られていますので、土産物屋だけでなく、食品の買出しついでにチェックしておくのが良いかも♪ ![]() ・ Greaves Jams & Marmalades 老舗のジャム屋さんの品なのでいたる所で入手可能。 ここのジャムは 無添加 ・ 無着色 ・ 地元産フルーツ使用 に拘って、70年も変わらぬ製法で作っていることで有名です。 Niagara on the lake 店まで行って買うと種類やビンの大きさも豊富ですよ。 ・ MAC カナダ生まれの人気のコスメ。 世界各地に店舗があるようで日本にも高島屋その他で見つけられるみたい? でも品数は本家には敵わないのではないかと思われます。 とか言っている私は、ここの商品を使ったことがないのですが... ![]() ・ ROOTS 長野五輪で日本でも有名になりましたよね。 2002年の冬季五輪ではカナダ・アメリカ・イギリスチームの公式ウェアを提供したカナダ・ブランドです。 この会社は1973年に2人のアメリカ人によって創設され、カナダ国内だけでなくアメリカを始めとする世界各国に営業展開中のようです。 ・ Coffee Beans 今のところは Second Cup の Espresso Beans white chocolate covered (CA$5.95) がお勧めかな。 Second Cup には他にも面白いギフトが並んでいるので、カウンターでコーヒーを買った後には店の奥まで覗いて見てくださいネ。 ・ Clodhoppers Krave's (Product of Canada) のお菓子。 250gの箱入りはお土産に丁度いい大きさです。 HPを見ると3種類くらいあるようなのですが、Milk Chocolate がお薦めかな。 ![]() ・ Wildly Delicious このメーカーの Chocolate Covered Fruits はエアカナダのフライト中に購入することが出来る免税品リストにも掲載されてます。 Coffee Beans もいいかもしれない♪ ![]() ・ Ice Wine 真冬に凍結したブドウで作られるアイスワインの起源はドイツにあるようですが、近年カナダ産も有名になりつつありますよね! Inniskillin は1991年にグランプリを獲得して以来、広く知られるようになったワイナリーですが、他にも多くのメーカーがあります。 値段もピンキリですが、普通のワインよりもカナダらしくて良いと思いません?
・ Ice Wine ChocolatesRene Reyは、様々な種類のお菓子を出しているメーカーなのですが、中でもカナダ土産として貰って嬉しい&美味しかったのは Canadian Ice Wine Chocolates でした。 Niagara のワイナリーで売られているものよりも、チョコレートが美味しいし、個別包装されていてパッケージもお洒落なのでお土産向きだと思いま〜す。 外見は全く一緒の Canadian Maple Wine Chocolates (下の写真・右側) というのもありましたが、それよりも Ice Wine の方をお薦めしたいかな♪ ![]() ![]() ・ OH CANADA LCBOで売っている Maple Whisky Liqueur です。(メープルの香りがする白濁色のお酒) 牛乳で割ったりコーヒーに入れたりするのがお勧めのようで飲み方が書かれた小さなブックも付いています。 アルコール度数26%、ボトルも変わっていていいと思うのですが土産には大きすぎるかな。 ![]() ・ Snowman Kit 日本で御馴染みの 「雪だるま」 は2段重ねですけど、「スノーマン」 ともなるとスラリと長身 (?) の3段重ねになるってご存知でした? 目は石炭、お鼻はニンジン、他に帽子とコートのボタンが入ってます。 お子様向けのお土産に良さそうですよね。 「Girlfriend Kit」 や 「Deluxe Snowman Kits」 なんていうのもありました。 勿論 Made in Canada です。 |
一刻を争うようなときには 911 に連絡。 ここは日本語の通訳も付くので万が一の時も安心です。 (救急車は有料で、確か$45くらい取られる) トロントには日本人のお医者様や、日本語を話せるお医者様もいらっしゃるし、最近オンタリオ州政府が24時間対応で始めた 無料医療相談 1-866-797-0000 では日本語通訳サービスがつくので覚えておかれたら便利だと思います。 また、もしもの場合には医療通訳をしてくださる方もいらっしゃいます。 緊急時にも携帯電話で対応してくださるようで心強いです。 下記はその一例。 JMA (Japanese Medecal Assistance) … 416-482-9633 病状急変等の緊急時・携帯電話 … 416-885-5373 |
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